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民主主義は何故恋愛小説を引き起こすか

恋愛小説 俺より強い奴に、会いに行く

ご高覧ありがとうございます。初めての方はこちらをご覧ください。 .。*゚+.*.。   ゚+..。*゚+ 本日、二郎は地元の東進ハイスクールで全国統一中学生テストを受け、その後、渋谷へ移動し、漢検3級を受験しました。私は仕事があって付き添うことではできませんでしたが、10分ほど前に電話がかかってきました。★二郎の感想、、、 英語:「リスニングは分かったと思うけど、最後の大問が全く分からなかったよ~。もうダメだと思う。期待しないでね。お願い(汗」 まぁ、英語は初めての学外テストだし、できなくても仕方ないでしょう。これから何をどう勉強すべきか、、、彼のなかで課題が見つかれば大成功だと思います。(19時44分追記:問題文、読みました。ああ、こりゃ単語知らなきゃ始まりませんね。これからは単語の暗記に重点を置こうかなぁ) 数学:「習っていない部分が出たよ~。初っ端から分からないし。。。そんで、途中から中学受験の範囲になったと思う。う~ん、これも自信ないなぁ。ぼく、受験算数より数学の方が好きなんだよなぁ」 一応、スタディサプリでは1年生の基礎編、応用編ともに終えているんだけどなぁ、、、2・3年生の範囲からも出たのかな?あと、中学受験の範囲から出ると彼は弱いです。最後まで及び腰でしたから、、、 国語:「できた!、、、と思う。20分で解き終えたから、残りず~っと見直ししてたんだ。。。恋愛小説だったと思う。面白かったよ」 本当かいな?ちょっと解くのが速すぎる気がする。。。むしろ、この教科が一番怖いかも。★そして、漢検3級です。以前の記事(←クリック)では次は準2級を受ける!と書きましたが、予定表を作ってみると1年近く掛かることが判明!あまりに間が開きすぎるので、もう一度、今の実力で3級を受けることにしたのです。 「ああ、多分大丈夫!わかんない問題は120問中たったの4問だよ!合格するには7割取ればいいんだから余裕だと思うよ!」「そうか4問だけか、、、なら10問以上は間違えてるな」「なんで?!」「おまえ、小さいミス多いからなぁ」「でも、もし10問でも余裕で合格でしょ!」「そうか、そこまでいうなら楽しみにしてるよ。とにかくお疲れ様!」★二郎、試験会場となった渋谷という街が珍しかったのか、やや興奮気味。 「あ、そうそう、、、渋谷ってスラム街なんだね」「は?スラム街?おまえが好きなマンガか?」「それは『転生したらスライムだった件』だよ!」「そうか(笑」 それにしてもスラム街なんて言葉知ってるんですね。そして、どうして、そういう発想に至ったのでしょうか(笑 「壁じゅうスプレーでペイントされているんだよ!」「ああ、グラフィティアートか。若者の街だからなぁ」「僕は気分が悪いよ。電車に吹くヤツもいるじゃん」「以前、外国人が逮捕されてたな」「僕の家の壁にやったら許さないよ!」「ツタの張った壁には吹かないだろ。大体渋谷じゃないし(笑」「そっか(笑」 グラフィティアートみてスラム街と決めつけてしまう二郎。まだまだ、幼いなぁ。まぁ、連想しなくもないけどね。。。 まぁ、2つのテストは無事終えたようです。二郎、お疲れ!はやく帰っておいで~ (19時44分追記:帰ってきた二郎、さっそく明日の数学の宿題を解いています。うう、大変だねぇ、、、)

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